P. Charles Alford
胞子培養のかけ合わせによって、様々な株姿のビカクシダを作出できるのもビカクシダを楽しむ醍醐味のひとつ。
確実に交雑して、ルーツとなる品種の特徴を美しく引き継いでいる品種のひとつ「P. Charles Alford」(チャールズ・アルフォード)。
大型の原種「ワンダエ」と美しい胞子葉を持つ「リドレイ」を交雑した品種。
ワンダエのような大きさと分岐の多い胞子葉、
リドレイのような胞子葉の立ち上がりや、網目状の貯水葉の美しい葉脈を併せ持つ。
胞子培養のかけ合わせによって、様々な株姿のビカクシダを作出できるのもビカクシダを楽しむ醍醐味のひとつ。
確実に交雑して、ルーツとなる品種の特徴を美しく引き継いでいる品種のひとつ「P. Charles Alford」(チャールズ・アルフォード)。
大型の原種「ワンダエ」と美しい胞子葉を持つ「リドレイ」を交雑した品種。
ワンダエのような大きさと分岐の多い胞子葉、
リドレイのような胞子葉の立ち上がりや、網目状の貯水葉の美しい葉脈を併せ持つ。
ビカクシダ「P. Charles Alford」(P. wandae x P. redleyi)
見ごたえのある大型品種に分類される
胞子葉は、ワンダエゆずりの多分岐さと、リドレイゆずりの立葉系
成長点はリドレイ寄りの質感
リドレイのような網目状の貯水葉の美しい葉脈